バタフライエフェクト
バタフライエフェクトとは何か、ご存知ですか?
気象学者のエドワード・ロレンツが提唱した概念で、「ブラジルでの一頭の蝶の羽ばたきが、テキサスで竜巻を引き起こすか?」
という例え話に由来する
という例え話に由来する
「初期のわずかな違いが最終的に予測不能な大きな変化を生み出すというカオス理論」
の用語です。
の用語です。
(これ間違いないように改めて調べていたら、蝶の正式な数え方が「一羽」でも「一匹」でもなく、そういえば「一頭」だったわ・・・ってなりました。)
それはさておき
それはさておき
元々の「and.te(アンダンテ)」という屋号は
「歩くような速さで」という意味の
音楽の速度表記です。
操体法をメインでやっていた頃に
「急がなくていいんだよ」
「頑張り過ぎないで自分のペースでいいんだよ」
という意味を込めてつけました。
「歩くような速さで」という意味の
音楽の速度表記です。
操体法をメインでやっていた頃に
「急がなくていいんだよ」
「頑張り過ぎないで自分のペースでいいんだよ」
という意味を込めてつけました。
しかし、真体療術を習って、慢性痛だけでなく、
急性症状も対応できるようになったことで、
急性症状の人は「歩くような速さ」とか
流暢なこと言ってられないなと思いました。
操体法も真体療術もどちらも
痛む患部を直接刺激するのではなく
遠いところで小さな刺激を与えて
それが波紋のように広がって原因の箇所へ
更には全身へ作用する、という施術です。
それが正に「バタフライエフェクト」のようだなと感じました。
それで、「バタフライエフェクト整体院」はちょっと芸がないので
「蝶の羽ばたき整体院」?くどい?
蝶の羽?・・・てふのは!
となりました。
蝶々は古語で「てふてふ」と書きます。
蝶の羽=「てふのは」です。
前の「and.te(アンダンテ)」が
わざと読めない略式の書き方にしてたのですが
やっぱり読めた方がいいよね、ってことで
今回は絶対読めるようにしたかったのもあります。
「てふのは」なんて、読めても
聞いたことない文字列過ぎて
覚えられないよ!ってなりそうですが、
屋号は結局自己満なので^^まぁいっか♪
ということで、これからは
てふのは整体院
覚えてもらえたら嬉しいです。
よろしくお願いします!
蝶の羽=「てふのは」です。
前の「and.te(アンダンテ)」が
わざと読めない略式の書き方にしてたのですが
やっぱり読めた方がいいよね、ってことで
今回は絶対読めるようにしたかったのもあります。
「てふのは」なんて、読めても
聞いたことない文字列過ぎて
覚えられないよ!ってなりそうですが、
屋号は結局自己満なので^^まぁいっか♪
ということで、これからは
てふのは整体院
覚えてもらえたら嬉しいです。
よろしくお願いします!

